YOKOHAMA・NAKAYAMAblog

故郷・横浜市緑区を愛する管理人が送るLOVE& PEACEなblog

まだ

20050501_1711_0000.jpg新宿だったりする。

悔しいよぉ〜

20050501_1538_0000.jpg29ー31たった二点差
スゲー悔しい。
最後少し気が弛んだ隙をつかれたのが痛かった。でも久々にこいつらに日本ラグビーの可能性を感じた。
それが収穫だった。

前半終了

20050501_1443_0000.jpg12ー13でリードされてます。

プリンス到着

20050501_1312_0000.jpg大好きなバクスタ最上段に到着。
今日の試合はサッカーで言えば五輪代表ぐらいの位置付けかな?
相手がNZUなんだがガラガラ。さすがに来すぎで飽きられたかな?

過去のGW

ふと過去のGWをまとめてみた。

89 ロッテvs日ハム(川崎)
90 ヤクルトvs巨人(神宮)
91 首都大学野球(川崎)
94 柏vs東芝(柏)
  西武vs日ハム(西武)
95 浦和vs鞠(鴻巣)
  日本vsルーマニア(秩父宮)
  大洋vsヤクルト(スタジアム)
96 鞠vs京都(三ツ沢)
97 鞠vsフリエ(三ツ沢)
98 日本vsカナダ(秩父宮)
00 巨人vsヤクルト(北九州)
01 鳥栖vsフリエ(鳥栖)
  巨人vs西武(小郡)
02 デンソーvsA熊本(刈谷)
03 香川西vs高知(丸亀)
  近鉄vs日ハム(大阪D)
04 ヤクルトvs巨人(神宮)
  鞠vs広島(国際)
  ガスvs鞠(味スタ)
  大洋vs巨人(スタジアム)
  鞠vsビンディン(国際) 

思ったより行ってないね。
ちなみにスタジアム別で一番行ってるのが秩父宮。
毎年、代表戦の時期ってのもあるけど意外と言っちゃ意外。
今年も今日含めて2回行く予定。

何故、堀内監督ではだめなのか。

管理人は子供の頃から野球は巨人を応援している。
高校生の頃、諸事情で日ハムを応援していたことはあるが結局は戻ってきた。

その巨人軍、ただでさえここ数年の野球界の流れで叩かれまくっているのにそれに比例するように成績も急降下。まあ、監督があれだから仕方ない。
では何故、堀内ではだめなのか?それは管理人の好き嫌い以上のものがある。

昨年から見て感じるのはひとつがあまりにメンバーを固定しすぎてファームを含むチーム全体に活気がないこと。原の時は試合の流れによってこまめにチャンスを与えるなど全員にチャンスがあったので2軍戦ですら活気があった。でもいまランドに行ってもあの頃の空気は無い。

それ以上に感じるのは試合中、次のべースを狙う、相手のいないところに打つと言う意識の足りないこと。これは大砲主義と言われた長嶋時代より無いと言っていい。特に原の頃はこれが徹底していて、走者は次の塁を狙う、打者はそれを警戒して野手がべースに近付くことで空いたスペースを狙う、こういった意識が外野席から見ていても垣間見られた。
はっきり言ってこれは野球としては基本だし、なおかつ70年築き上げられた巨人軍の野球であるはずだ。それが意識付けることの出来ていないのだから今の監督は適格者ではないと言うことになる。
最後に2002シーズン、ナゴヤドームの中日戦の帰りに相手のファンが言っていた言葉で締めたい。

「後藤がランナー進めるために流すんだもんな〜。あれじゃ勝てないよ」

悩む〜

5月1日の深夜のTV番組見てビックリ

0:45 台場 ビオラvsミラン
1:25 汐留 緑vs鞠

スゲー被ってるじゃん。_| ̄|○ 
鞠サポである管理人さんだが実はミラニスタでもある。
(はっきり言ってその長さだけなら高校生からだから鞠サポ歴より長い)

とりあえずいかにオヤジだまくらかしてオヤジのビデオ使うかだな。

GWの予定

30、2、6出勤
1ラグビー→サカ
4サカ
8ラグビー→サル

あとは毎日仕事で午前様なので体もきついので出来る限り静養します。

もどかしい思い

また、こんな思いを秘めたまま、休日がやってくる。
3月までは休みのシフトも一緒だったからそれほど気にならなかったけど今は別だから毎週のようにもどかしい思いでいっぱいだ。
チャンスは待つものじゃなく作るもの。それはわかってる。でもそうはうまく行かない。シフトが同じだった頃、土曜の休みが近づくたびに何か言いたげに電話かけてきたりした時つかまえとけばよかった。
でも俺はわかってるから。いつも言葉に出さないけど誰よりも心配してくれてること。
きっといつか笑いあえる休日が来ること信じる。

う○こみたい

20050426_2027_0000.jpg今日の新入生歓迎会のわさび
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