YOKOHAMA・NAKAYAMAblog

故郷・横浜市緑区を愛する管理人が送るLOVE& PEACEなblog

長谷川的こころ

長谷川的こころ〜来日ラッシュ?について考える

今年は久々に海外のチームが何チームも来日しそうですね。

ここまでに決定および具体的な話が出ているもの。
5月4日 九州レジェンズvsユベントスレジェンズ(鳥栖)
7月7日 川崎vsドルトムント(会場未定・たぶん等々力)
7月のどこか Jリーグ選抜vsバルセロナ(ヤフードーム)
8月11日 ガンバvsリーベル(万博)←これはものすごく見たいですが平日の大阪じゃあなw

これ以外にもミランとかいろいろ噂が出てますね。
ただ正直言って以前より減りすぎな気もする。
昔は結構ロシアリーグのチームとかコロンビアのチームとか
結構マニアックなチームが来ていて面白かったんですが。
レベル的にもJのチームとやるのとちょうどよかったしね。
ACLで勝てなくなったのってこれもあるんじゃないの?
(イングランドのチームとかでもボルトンとかあれはよかった。)

まあ、とりあえず個人的にはおととしの三ツ沢のラグビー日本代表戦以来、
国際試合を現地に見にいけてないんで、少しでもおこぼれにありつければ
って感じですw

長谷川的こころ〜11月から1月の野球興行について考える

さて昨日は11月について話しましたが
今度は12月から1月について語ります。

12月。この時期はかつては野球関連の興行は
いろいろなものが行われてました。
関東のプロ野球運動会。中京の12球団対抗マラソン
また巨人vs阪神のゴルフでの対抗戦もありました。
でも今生き残ったのは大阪のスポフェスだけです。

あと結構数年前までは試合もやってました。
松坂率いる55年会や横浜サムライの興行。
マスターズリーグ、アスリートカップと言ったOB野球。
そして欽ちゃん球団の興行。
この人と大澤親分がしてくれていたことは物凄く意味があった。
12月や正月も試合が見れた。
マスターズリーグや茨城の正月興行は風物詩になりつつあったし
何か残念。

(ちなみに首都圏で冬にやる独立リーグ構想があってそれが正月興行を引き継ぐと思ったがどこ行ったよ?)

まあ、とにかく言いたいのはこれだけ
キャンプインまで野球を楽しめる環境がまた欲しい

と言うことで次はいつやるかわからんですがまたよろしくのこころだぁ

長谷川的こころ〜11月から1月の野球興行について考える

と言うことでまず11月から検証します。

まず秋のオープン戦。
これは結果として興行としては無いですが
各チーム練習試合は行っているので
実質は残っていると考えて良いでしょう。

ただし言わせていただくなら本拠地周辺の
試合が少ないのと開催時期が早かったりする。
まあ、秋季キャンプ中だからキャンプ地でやるのは仕方ないですが
練習場で秋季練習しているチームがキャンプ地ではやる練習試合を
やらないのは正直疑問です。

続いて日韓野球からアジアシリーズの流れ
これはアジアシリーズの中止は残念でしたが
今年は21Uワールドカップが代わりみたいになっているので
いいのかなとも思います。
ただ日米野球と被らないで欲しかったけどw
でもよく考えればこの時期は結構、日本のチームって
台湾遠征とかしているんですよね。
今年はロッテが行ってた。
だからテレビ局にいいたいのはそういうのもフォローしてほしい。
(まあ、今のテレビ局に期待しても無駄かw)

その次は東西対抗とか出身地別対抗戦とかそういうNPB関連の
特別試合ってヤツ。

これは今年で言えば日米野球か、そう言った全日程終了後に
必ずやるべきですね。
NPBのファンフェスタ的な位置づけにもなるだろうし
今だとシーズンの終わりが各チームのファンフェスタをバラバラやって
終了って感じなので前後はともかくとして締めの意味でやってほしい。

あと各大学連盟の主催の特別試合。
これは何とも言えないんだよなあ。
東京六大学以外はアナウンスが弱い感じだし
我が東都なんて数年前それらしき試合をしていた気もするが
HPでさらっと案内して終わっていた記憶があるし
本当に六大学以外はそういう試合のアピール頑張って感じです。

まあ、今回は11月について語りましたが見てきた限り
改善の余地はいくらでもあるって感じです。

さて次回は12月、1月まとめていきます。
ということで次は12月から1月の野球のこころだぁ〜

長谷川的こころ〜11月から1月の野球興行について考える

日米野球もたけなわということでありまして
まあ今年はこの日米野球以外にも明日の巨人阪神OB戦や
21Uワールドカップの中継があったりと
嬉しいことにこの時期まで野球が楽しめているわけですが
ちょっと待てよってことで
以前はもっとこの11月から1月までにもっと野球関連の
行事ってもっと楽しめていたんじゃないのって
思うところあってこれから数回にわたり
自分並みにいろいろ書いていきたいなって思います。

さてここから話にとっかかるにあたって月ごとに今はもうない
野球関係の興業について書いていきます。

11月
秋のオープン戦
セ・パ両リーグの東西対抗およびNPB主催の特別試合
日韓野球およびアジアシリーズ
五輪予選
マスターズリーグおよびOBアスリートカップ
各大学連盟主催の特別試合(〇〇選抜vs〇〇選抜みたいなやつ)

12月
茨城GGの興業
55年会および横浜サムライの興業
マスターズリーグ
プロ野球運動会
12球団対抗リレーマラソン
ゴルフ巨人阪神戦

1月
マスターズリーグおよびOBアスリートカップ

まあ、自分が思い出しただけでもこれだけあります。
ただとりあえず五輪予選は除外かな。
あと茨城GGの興業についてももうチームのスタイルが当時とは
まったく異なりますが萩本欽一って人が12月にやってくれていたこと
これについては語んないといけないとは思うので
それについては触れると思います。

と言うことでこれから数回この野球バカにつきあってくださいのこころだぁ〜

長谷川の長谷川的こころ〜13-14ラグビーシーズン開幕について考える

いよいよ14日からトップイーストが開幕
今季も自分のラグビーシーズンが本格的にが始まりました。

まずはトップリーグの話題から。
いきなり14日の試合でサントリーとパナソニックが敗北
サントリーはNECが相手だからまだわかるけどパナはキャノンが相手。
今年はレギュレーションも変わったので微妙に勢力図が変わる可能性も
あるかもしれないですね。

それに対してコベルコスティーラーズは開幕3連勝
昨シーズンは久々に日本選手権の決勝まで行きました。
今年も期待できそう。
日本選手権決勝がどこでやるのかわかりませんがもし国立でやるのなら
今の形の国立では最後でしょうからその雄姿見たいぞw

さて問題はボアーズ

いきなりヤクルトに2トライ食らったか・・・・
去年は50-5で退けた相手
今年はオープン戦も調子悪かったみたいだし少し不安だなあ。
今季はこれという強敵も少ないので行けると思うんですが・・・・
ひとまず動向を見守りましょう。

と言うことで今季も始まりました。2月までよろしくラグビーのこころだぁ




長谷川の長谷川的こころ〜はじめの一歩について考える

とは言ってもマガジンで連載している漫画のことではありません

さて人が生きている限り何か新しいことを始めると必ずついてくるのがこれ

そうはじめの一歩です。

これがあるからこそ人は成長していくのだと思います。


すいません。ここから親バカ行きますwww

本日、ていうかもう昨日か、我が息子ついに歩きました。
これまでも2,3歩なら歩けてはいたのですがそこから先の勇気がなかったのが
かみさんの実家でつかまるところが少なかったのも影響したのか
ついに4歩目、5歩目、そこから先へ歩きだしました。

これからこれまでよりもっといろんなことが出来るようになるね。
パパは嬉しいです。

あとここまで息子をきちんと育ててくれているかみさんに感謝。


ただ父親に似てすぐ調子に乗るのでさらに暴れるようになりましたがw


でもこの9月7日のことは忘れないだろうな。
我が家がまた新しい一歩を歩みだしました。

長谷川の長谷川的こころ〜日曜のナイトゲームについて考える

さて今回は最近は減ってきた傾向のある日曜ナイターについて考えます。

かつてはと言うか80年代ぐらいから今世紀の頭の5年ぐらいまで
夏場の屋外スタジアムでなくてもナイトゲームが当たり前の様に行われていました。

特に巨人戦に関しては大河ドラマと視聴率を争っていたほど。
2000年の江藤満塁→二岡サヨナラの優勝決定試合はそれこそ日曜の夜に
行われた奇跡のような試合でした。

しかし今は夏場でもドーム球場に関してはデーゲーム開催は減りました。

まあ一番の理由は観客が翌日が月曜ということで次の日の仕事に影響がある
ということでしょうね。

確かに自分も日曜の夜の試合に関しては家から30分以内の
日産スタジアムであってもあまり好きじゃないです。

なんかお店とか閉まるのも早いですし寂しい感じなんですよね〜

特に結婚してからなおさら遠ざかりました。

でも日曜の夜の試合。テレビのコンテンツとしては嫌いじゃないです。
サザエさん終わって9時半ぐらいまでマッタリと見るのはいい感じですよね。

だから正直な気持ち、今の巨人主催みたいな極端にデーゲームに移行するんじゃなく
程よい頃合いに開催してくれればいいのかなって感じてます。

と言うことで今日はここでお開き。
次のテーマはまたその曜日とかにあわせて書きます。

またよろしくのこころだぁ〜



長谷川の長谷川的こころ〜ただ券について考える その3

ただ券の形式で最近よく見かけるのはコンビニで抽選したり
お店せお買い上げ頂いたお客様にのみチケットを配る方法です。

何を隠そうおととし東京ドームでみたアメフトXリーグの試合は2番目の方法で
手に入れたチケットでした。

まあ実際、コンビニのやつも含め、こう言うのはうちはこう言う事業もしてるって
いうのもあるんだと思うんですが少しは地域に貢献してるよって側面もあるので
いやな感じはしません。

行った本人としては1試合ただで見れたラッキーっていうのもありましたから。

ただ気にしなきゃいけないのはただより高いものはないってこと。

ただ券を配ったはいいけど客が来すぎて入れませんってこともあるので
用心が大事ってのも心得ておくといいでしょう。

(自分自身、どこかのベイスターズがチケットたくさんばらまいたおかげで入れなくて
バカ高い駐車場代と高速代を払って終わったこと、これは一生忘れません。
あっ現フロントにはまったくその恨みはないですからねw。ね、TBSさん)

ということで3回に渡って語ったただ券について考える
ここでお開きのこころだぁ〜

記事タイトル長谷川の長谷川的こころ〜ただ券について考える その2

さて今日は昨日の続きの話となります。

最近のただ券市場でよく見られるのがよくプロ野球やJリーグの親会社やスポンサーが
社内イベントの一環としてチケットを配布していることがあります。

かつては企業が運動部を持っていて都市対抗やら日本リーグやらそういう場面で
社員の意識高揚のためにそういうことを行っていればよかったのですが
最近は不景気でその運動部が廃部になったり持っていないケースが増えた。

そこで上のようなケースでの社内行事のようなものが増えただ券が出回るケースが
あります。

でもそういうのってどうなんですかね。
よく我がホーム、東京ドームでジャイアンツも遠征でファイターズも東京開催じゃないとき
そういう試合をよくやっているのを見ますが本来応援している人たちが
その影響でチケット買えないっていうのを見てますからあんまり好ましいものでは
ないんじゃないかなあって個人的には思っています。

それ以外にもただ券にはいろんなお店の店頭で配られるケースというのがあります。
これについてはまた次回お話させていただきます。

ということでその3につづくのこころだぁ〜

長谷川の長谷川的こころ〜ただ券について考える その1

昨日も話したとおり自分のスタジアムデビューは学校で貰ったただ券によるものでした。

そう言えば大学ぐらいまでは祖母が経営する店がマスコミ関係の建物の中にあったり
伯父が広告代理店勤務だったりオヤジの会社が年間席持ってたり
従兄が鉄道会社に勤めていたりでその絡みもあってただ券でスポーツ観戦することが
少なからずあった気がします。

そういう時の席はだいたい普通じゃ手に入らないような、例えば野球で言えばベンチの上
近くとかサッカーで言えばメインスタンドとかそういう席で試合を見ることも多かった。

また巷でもただ券がいろんなところで出回っているのを見かけました。
高校の頃とかは結構、新聞販売店の息子などはチケットを店からちょろまかして
行きたい人に渡していたりしました。

今はいろんな問題も起こったみたいでそういう新聞屋さんのチケットとかは応募制だったり
あと一般の人でも簡単に年間席とか買えるようになったので以前ほど出回らなく
なって来たみたいです。

でも実際まだただ券は今でもいろんな形で流通はしているみたいです。

それらの事例はまた次回あげてみたいと思います。

ということで次回に続くのこころだぁ〜
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