YOKOHAMA・NAKAYAMAblog

故郷・横浜市緑区を愛する管理人が送るLOVE& PEACEなblog

特撮・アニメ

ドラえもん誕生(藤子F不二雄ミュージアムFシアター)

今日はついに藤子ミュージアムに行って来ましたよ。
と言うことで内部のシアターで映画も見たので報告します。

とにかく素晴らしいシアターでした。下手な街中のミニシアターより規模は大きいんじゃないかな。内容はドラえもん誕生のいきさつについてですが9分の上映時間にしてはしっかり作られていて満足でした。
また行きたいですね。

三大スーパーヒーローベスト5

最後はウルトラ

5位  マン
まあ、スタンダードってことで

4位 オーブ
石黒くんが良かった。

3位 エース
この辺からが俺のウルトラのイメージ

 2位 レオ
設定が大人になってから好きになった。

1位  タロウ
完全無欠の俺にとってすべてのスーパーヒーローの1位ですよ。何で従兄は一朗なのに俺はタロウって名前にしてくんなかったのって親に子供の頃言ったぐらい大好き

以上です。

三大スーパーヒーローベスト5

今日はライダー
こんな感じか

5位  ビルド
息子が最初に見たライダーです。

4位 RX
強いからね。

3位 剣
ストーリーが好き。

2位 BLACK
ストーリー的にはRXよりこっちだよなあ。

1位 スカイライダー
俺が初めてリアルタイムで見たライダー
未だにこれ以上は俺の中ではいない。

明日はウルトラ

三大スーパーヒーローベスト5

とりあえずこんな時だからやってみようかなと。

まず戦隊から

5位  ルパパト
近年まれに見る名作ですな。

4位 ジュウオウジャー
息子が最初に見た戦隊です。

3位 ジェットマン
これが無ければ今も戦隊はやっていなかった。

2位  ゴレンジャー
俺最初の戦隊。そもそもの原点。

1位 サンバルカン
今でも自分的には最強です。

明日はライダー

スーパー戦隊MOVIEパーティー(9日 TOHOららぽーと横浜)

と言うことで見て来ました。
3年ぶりですか、この時期の特撮映画は
本当に久々さ。当時は年少さんだった息子ももうすぐ2年生。早いねえ。

さて映画ですがまあ、よかったんじゃないですか。リュウソウジャーとルパパトの世界観の融合だったわけですが恐ろしいほど違和感がなかった。なんかこう言うのにありがちな無理矢理感はなかったね。

あとここでキラメイジャーの前日譚が見れたのはよかった。放送始まってもこれ見た人は違和感ないだろうねえ。

とりあえず見てよかったね。

今後の予定

9日 戦隊映画(都筑区)
23日  横浜vsガンバ(日産)

劇場版 れっしゃだいこうしん2020 ドキドキすごろくツアー(イオンシネマ港北NT)

今年の初映画は子供の付き添いでした。
まあ、子供向け映画ですけどいくら鉄道好きだからと言って君はちょっと年齢上なんじゃねえの?って感じでした。

実際、照明も消えないし結構きつかった。我が息子よ。あと君の年齢が3つぐらい若ければねえ…

2019特撮鑑賞記録

<ショー・イベント>
3.10 仮面ライダージオウスペシャルショー(小田急町田屋上広場)
11.3 騎士竜戦隊リュウソウジャーショー(中山駅南口駅前広場)

<映画>
1.7 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER
(TOHOシネマズららぽーと横浜)
8.19 騎士竜戦隊リュウソウジャー THE MOVIE タイムスリップ!恐竜パニック!!
(イオンシネマ港北)
8.19 劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer(イオンシネマ港北)

騎士竜戦隊リュウソウジャーショー(3日 中山駅南口駅前広場)

久々に中山まつりへ行って来ました。
今の仕事、祝日は必ずしも休みでは無いのでちょうど日曜にぶち当たったので行けました。

でもよく考えたらメインイベントとも言える戦隊ショーを見るのは初めて。
まあ、前回行ったのはまだ息子が赤さんでベビーカー乗っていた頃だしまつりが始まった子供のころは俺は興味があるのはガンダムをはじめとするスパロボ系のアニメでさらに特撮はウルトラ派だったからねえ。

さてそんなこんなで初の中山まつり・戦隊ショー参戦でしたが今日はちょうど放送も無かったし良いタイミングだったですね。
内容もシンプルでしたし。
まあ、来年は閏年で今のままだと来年も中山まつりには行けそうも無いし息子もいつまで戦隊に興味かまあるかわからんので最初で最後の戦隊ショーかもね。


劇場版 仮面ライダージオウ Over Quartzer(19日 イオンシネマ港北)

さて息子の本命、仮面ライダー。

う〜ん

戦隊の方の出来がよかったせいかいまいち。
なんか今は無き春映画を見ているみたいだった。

ノリダーは笑えたけど。

冬の方が出来が良かったような・・・・・
ビルドはこことここの間に入りますって本編との整合性があった。
エグゼイドは後日談だった。

でもこれはどこに入るの?
ゲイツは?ウォズは?ツクヨミは?

彼らに起きた出来事はどういう意味なの?

剣みたいに完全なパラレルな話って考えて良いのか?

本当にノリダーが完全に持って行った映画でした。
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